サパンヌ美術クラブについて
サパンヌ美術クラブについて

サークル紹介

 

正式名:『サパンヌ美術クラブ』(立教大学公認美術サークルです。)
Sapin nu とは、フランス語で、“若いモミの木”という意味です。
1920年頃設立された総合芸術サークル 『セントポール美術倶楽部』を前身に、
1959年11月11日、美術部門が独立して『サパンヌ美術クラブ』となり、今日に至ります。

 

入部希望の方へ

 

サパンヌでは学年・時期を問わずいつでも歓迎しています!

初心者大歓迎!鑑賞することが好きな方、美術関係にちょっとだけ

興味があるんだけどサークルだと厳しいんじゃないかな…なんて思ってるアナタ。

創作することが大好きで色んな展示会に出展したいと思ってるアナタ。

マイペースに大学生活を楽しみたい方、居場所が欲しいアナタ。

まずは一度部室に来てみてください!愉快な仲間たちが待っています!

 

制作・展示会・イベントについて

 

活動は、基本的にそれぞれが自由に作品製作を行います。

油彩・水彩・アクリル・立体・グラフィック・漫画など何でもOK!

作品発表の場として、年に数回行う他大学との合同展示会があります。

同志社大学さんとは毎年夏休みに合同展示会が東京または京都で行われます。
ミーティングは毎週金曜日の昼休みに部室であります(強制ではありません)

部員が一番集まるときなので、入部希望の方は一度ミーティングに参加していただければと思います。

その他に学期末の納会、合宿、クリスマスパーティー、新年会など毎年沢山の楽しいイベントがあります!

サパンヌに関するご質問、見学希望の際にはお気軽にこちらまで連絡ください。

お待ちしております(*^_^)/

 

部室

 

〒171-8501
東京都豊島区西池袋3-34-1ウィリアムズホール101